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10/15 グリーンライン編も追記しました

しにゃさんと龍勢ヒルクライムの試走へ行って来ました。
行きが輪行、帰りが自走という段取り。

しかし、龍勢でヒルクライムして秩父から自走帰還というのは、
半年くらい前までの感覚では信じられない行程です。
ずっと平地続きの帰路なら良いですが、
奥武蔵グリーンライン(白石峠含む)も超えて帰ってくる訳ですし。

IMG_0865.jpg
珍しく、天候には恵まれました

【自宅~秩父】
もう、完全に寝坊キャラになりつつあります・・。
4時起床の筈が、5時起床。
前日頑張りすぎたというのが言い訳ですorz
池袋に6:30集合だと言うのに、これでは自走では絶対に間に合いません。
(川崎から池袋までは30kmあります。)
頭を切り替えて、川崎から輪行することにします。
路線検索してみると、うーん。とりあえず間に合いそうに無い。。
15分ほど遅れる旨、しにゃさんに連絡をします(本当スミマセン)。

赤飯おにぎりを1つだけ食べ、急いで川崎駅に向かいます。
毎度の手馴れない手つきで輪行袋につめつつ、改札内へ。
通常であれば東海道が早いのですが、早朝で本数が無い為、京浜東北で品川まで。
そこからは山手線で池袋に向かうことになりますが、
これまた早朝で本数がありません。山手線で15分も待たされるのは初めてです。
ちなみに山手線と言えども、この時間帯は空いていて、ストレスなく輪行できました。

6:45ころ池袋駅に到着。靴をガコガコ鳴らしながら西武線の改札までダッシュ。
20分遅刻でようやくしにゃさんと合流しました。
当初は特急(レッドアロー)で秩父まで向かう予定でしたが
30分前くらいには特急券が売切れてしまうらしく、
どうしようか?と相談しているうちに、7:30の切符まで売切れてしまいました(涙)
・・・結局、普通運賃で急行に乗って行く事に。

後で調べたところでは、池袋から秩父まで
特急で1時間15分、急行で1時間30分のようです。

列車自体は特段輪行しやすい構造ではありませんが、
車内の雰囲気が、何となく輪行に寛容な気がします。
他にも何人か輪行の方が居ましたし、登山客もかなり多かったようなので
皆さん慣れっこなのかも知れません。
ちなみに池袋で列車に乗った直後、西武鉄道の関係者の方?に
車内で話しかけられ、秩父サイクルトレインの宣伝を受けました。
正直、自転車2台が陣取った直後だったので
何か注意されるのかと焦りました(笑)


【秩父~龍勢】
9時少し前に西武秩父駅に到着。
ながーい乗車時間でしたが、色々と話しながら来た為、暇しませんでした。
駅の改札を出て、早速自転車を組み立てます。
隣ではBD-1の団体さんが同じく組み立てをやっていました。

IMG_0857.jpg

駅舎の外には、これまた多くのサイクリストが居ました。(写真なし)
何事かと思いましたが、多分このイベントです。
ちょっと気になりつつも、我々は龍勢へ向けて出発しました。

国道299号を伝って北上し、途中で県道270号へ入るコース。
その後、県道37号へ自動的に合流し、
スタート地点の吉田総合支所前へと続きます。(詳しくはルートを参照下さい
ちなみにこの行程には丘が2~3ありまして、結構体力を持っていかれます。
アップするには良いかもしれませんが、そんな心の準備は無かったので
ひーこら言いながら登っていきました(汗)

そして県道37号へ合流したあたりで想定外の事態が。
丁度この日は「龍勢祭」が開かれており、交通規制が掛かっていました。
県道37号自体が祭り会場のようになっており凄まじい人ごみだった為、
南から大きく回り込んで吉田支所まで向かう形になりました。
結局、スタート地点まで約20km程走ったことになります。

IMG_0862.jpg
車も回り道を余儀なくされています

IMG_0860.jpg
龍勢ヒルクライムのスタート地点「吉田総合支所入口」交差点

IMG_0863.jpg
スタート前に軽く腹ごしらえ

スタート地点に着いた時点で既に10時過ぎ。
少し休憩した後に早速試走を開始します。

初めの5km程は、ごくごく緩い坂が続きます。
平地と言っても良いかも知れません。
拍子抜けしつつ「これは楽かも」みたいな話をしながら進んで行くと、
5kmを越えたあたりからまともな斜度になって来ます。おおよそ5~8%の坂。

そして7km付近で、噂の鳥居が登場。
真横から鳥居を見る形になるので、進行方向から向かって行くと
ただの鉄柱にしか見えません(笑)
「来たー」とか言いつつ、二人で突入。
一気に斜度が15%付近まで跳ね上がります。
ぐぁ・・きつい。鳥居前までいっぱいいっぱいで来ていると
撃沈すること間違い無しです。
ただ、急斜面は200m~300m程で終わり、
また5~8%くらいのヒルクライムに戻ります。

あとはしばらーくまともなヒルクライムが続きます。
雰囲気的にはヤビツのような感じ。

途中、分岐が何箇所かありますが、立て看板にある
「城峰山」方面を目指していけばOKです。

IMG_0864.jpg
写真では見えませんが、看板に「城峰山」の方向が示されています

何を勘違いして覚えていたのか、私が12kmと嘘をついていたこともあり(実際には16km)、
ゴールまでが非常に長く感じられました。
これはどちらかと言えば富士ヒルクライムのような、
長距離系ヒルクライムに分類できそうです。
私は登りでもロングの方が好きなので、この方が好都合ではあります。

途中に一度ダウンヒルが入り、その後また200mほど登ります。
終盤には砂利道もあり、路面状態は良くありません。
これは本番もこのままなのかなぁ。。少しパンクが怖いですが。

結局、合計で900m程の上昇量になります。
ちなみに富士ヒルクライムは標高差1,270mでしたので、
富士のおおよそ7割くらいの高さですね。

二人ぐったりしながらゴールイン。
Googlemapで言う「城峰山」の辺りがゴール地点です。
途中では殆どサイクリストとすれ違いませんでしたが、
ゴール地点の広場にはちらほらと観光客やサイクリストが居ました。

IMG_0867.jpg
地図を見るしにゃさん。同じ道では帰りたくない・・・

帰りは単純にダウンヒルするつもりで居ましたが、
あまりにも長い行程だったため、同じ道を帰る気がしません。
それに、秩父に向かうには遠回りな気もしました。
なのでおおよその方角を定めて、直接秩父へ向かうルートを模索することにしました。
というか、要は行き当たりばったりです(笑)

edgeがあるじゃん、と言われそうなのですが、
正直なところ、ルートを引いていないedgeのmapはかなり使えません。
一体どれがまともに通れる道なのかさっぱりで。。
また、スクロールも遅いので全体感を把握しづらいのです。
ちなみに、iPhoneには非常に使えるmapアプリがプリインストールされていますが、
softbank圏外なので使えません(笑)

IMG_0869.jpg

北東方向へダウンヒルし、ふもとで一旦休憩。
ここでもまだsoftbankの電波は入りません。
docomoはアンテナ総立ちだそうで。どうなっとるんだ・・。

休憩と同時に、ここからホイール交換を試してみることにしました。
私のEA90SLXと、しにゃさんのEA70。
前者はヒルクライム用ホイールですが、
後者はどんな用途にでも、というミドルグレードのホイールです。
グレード的にはEA90の方が上になりますが、重さも結構違い、
前者が1398gで、後者が1650g。ハブもグレードが違います。
で、乗ってみた感想は。。

・・・違いがわかりません(笑)

うーん、もっと長い距離を走らないと分からないのかな?
同じメーカーだから特性が近いのか、
それとも自分が鈍すぎるだけなのか。。
タイヤによる乗り心地の違いは顕著に感じられるのですが。
EA90はPRO3、EA70はIRCの、何だっけ・・(汗)
ともかく、EA70はそのタイヤのおかげか、かなりしっとりした乗り心地。
最近ミシュランばかりでしたが、IRCのタイヤも試してみたいと思いました。

休憩後は、何となーくで南東方面に向かいましたが、
無事秩父へのルートに乗ることが出来ました。
幸い余計なアップダウンは無く、素直な下り基調で秩父まで帰還。


【秩父~奥武蔵グリーンライン】
秩父に着いた頃には完全にお昼時で、
我々も駅周辺で食べるところを探していました。
ですが、立ち寄った店は結構混んでいて、
結局、町外れにあった小料理店「かわ伸」でお昼にすることにしました。

割烹・小料理ということで高そうな雰囲気ですが、
うどんやそばであれば普通に千円以内におさまります。
(丼物は軒並み千円以上しました)
また、座敷のゆったりスペースなので、
サイクリストが立ち寄るには良いかも知れません。

IMG_0870_20091015010232.jpg
意外に量があります。私はとろろそば。

IMG_0871.jpg
しにゃさんは掻揚げそば。掻揚げが分厚いです。

ゆっくりくつろいでから、再出発。
奥武蔵グリーンライン方面へ向かいます。

まずは定峰峠まで、高低差約400mのヒルクライム。
ここは5%付近の比較的ゆるやかな勾配が続くため、
軽く話しながらでも登れます。
ちなみにこの時まだEA70を履いていたのですが、
重いとかいう感じは全く無く、むしろ転がりが軽い?
などと思いながら登っていました。

程なく定峰峠に到着。
このあたりで確か15:00くらい。大分日が傾いています。
小休止しつつ、ホイールを元に戻します。
この直後は勾配が急になったこともあり、結局
EA90のありがたみを感じることは出来ませんでした(笑)

その後、10分ほどでお馴染みの白石峠に到着します。
TTで毎度死ぬ思いの白石峠ですが、秩父側から登ると
ズルしたかのような、裏口から入ったかのような、妙な気分に。
この場所に居てぐったりしていないから違和感があるのか(笑)
展望台まで登ってみるなんて話もしていましたが、時間が無いので今回はスルー。
そのまま大野峠方面に向かいます。

完全な登り基調は白石峠までで、その後のグリーンラインは
無数のアップダウンで構成されます。
自分は過去に一度グリーンラインを走ったことが有るのですが、
そのときはこんな峠道だとは知らずに迷い込んだので、
心身ともにずたぼろにやられた苦い記憶があります。。
しかもグレーチングの段差でサドルバッグが根元から折れるというアクシデントも(涙)

そんなトラウマ的グリーンラインですが、
今回はしにゃさんの先導があるので非常に心強かったです。
下りはラインを真似しつつダウンヒルし、その勢いで登りもさくさくこなしていきます。
五感の鋭さの違いか分かりませんが、しにゃさんは車を察知するのが非常に早い。
こちらが後ろを走っているのにも関わらず、後ろからの車に対しても
私より先に気づいて合図を送ってくれるので、安心して走れました。

グリーンラインには所々、深刻な段差のグレーチングが有るのですが、
(しかも下りから上りに切り替わるところに有ったりする・・)
しにゃさんはジャンプでクリアしていました。
こちらもそれに倣ってジャンプ。これで段差でのダメージは回避できました。
おそらく全てのグレーチングを素のまま走っていたら、
またサドルバックが吹き飛んでいたことと思います^^;

しにゃさんは最近ダンシングに凝っているそうで、
登りの殆どをダンシングで抜けていきます。
困ったことに、登り初めから登り終わりまで全てダンシングなので、
シッティングオンリーの自分は追いつきよう筈も有りません(笑)
ダンシングと言うと大体、何漕ぎか繰り出したら
シッティングに移行するものと思うのですが、
登りは全くサドルに座る気が無いかの如し(笑)
感化されて、グリーンラインの終盤付近では
私もダンシングで登りをこなしていたのですが、これが良くなかった・・・。
理由は後述。

IMG_0873_20091015010228.jpg
刈場坂峠。ここからの眺めは素晴らしい!お気に入りです。

それにしても、名の付く峠が多いです。
白石峠から始まり、
 高篠峠→大野峠→刈場坂峠→ぶな峠→
 飯盛峠→花立松ノ峠→傘杉峠→顔振峠
と来て、最後に一本杉峠でグリーンラインから離脱しました。

一度グリーンラインから抜けてしまえば、
あとは下りのみになります。
ちなみに一本杉峠から抜けたのは、「パン工房シロクマ」に寄る為です。


【パン工房シロクマ~坂戸】
グリーンラインを抜けてからシロクマパンまでは
そんなに距離がありませんでした。が!
残念ながらお店は閉まっておりましたorz

着いたのは16:00付近。
日曜・祝日はお店自体が16:00までの営業だそうですが、
完全に閉まっていたのでこの日は売り切れだったのかも。
仕方ないので近くのセブンイレブンまで移動し、補給します。

・・・丁度シロクマパン辺りからだったのですが、
どうも左膝の調子がおかしい。
蹴り出した後、時計で言う3~6時の付近を通過するときに痛みが出ます。
これまでも、たまに膝が痛くなることはありましたが、庇いながら走れば
その日中に回復するくらいの一過性のものでした。
ただ今回のものは違い、力を込めなくとも定位置を通過するだけで
痛みが出るので、庇うことが出来ません。

これは自走帰還は無理だと感じ、
コンビニを出て数キロ後、しにゃさんにギブアップの旨を伝えます。
するとしにゃさんも輪行帰還に付き合って下さるとの事。
ありがとうございますm(_ _)m

しにゃさんの話では、(Boot-legメンバーにもお馴染みの)
腸脛靱帯炎ではないか、との事。
これの原因はオーバーユースらしいですが、何がオーバーかと言えば
やはり先ほどのダンシングだと思われます。
私は普段から全くと言って良い程ダンシングをしませんので、
それ用の筋肉が付いていないんではないかと。
うーん。何事もいきなりはダメですね。。

とりあえず、東上線の最寄駅である坂戸まで向かうことにします。
足を回すだけでも痛みが出るので、
左のクリートを外して右片足ペダリング状態に。
しにゃさんがゆっくり引いてくれているので、
これでも25km/hくらいで走れます。

IMG_0875.jpg
坂戸駅。夕暮れ時が近付きます。

17:00過ぎに坂戸駅に到着。
辺りは薄暗くなってきていました。
足はまだ残っている感じで、しにゃさんも同様。
出来れば最後まで走りたかったですが・・無念。


【帰路】
東武東上線で池袋方面へ。
しにゃさんは途中駅までなので、そこでお別れを。
私は終点池袋まで乗って行きました。

その後は丸ノ内線で東京、東京から東海道線と乗り継いで川崎まで帰りました。
途中、あまりにお腹が減ったため、東京駅でカツカレーを食べつつ。
丸ノ内も東海道も車内は空いており、輪行への支障はありませんでした。


【膝痛】
この日とその翌日は、階段を降りたり椅子から立ったりするときに
痛みが出ました。ただ、三日目以降からは違和感も無くなって来ています。
この分だと、週末には完全回復しそうです。
軽めで済んでよかった~。無理は禁物ですね。


いやはや、一日で色々と堪能してしまった。
しにゃさん、丸一日お付き合いありがとうございました!
コースの事は今回で大分わかりましたので、
お互い当日はベストコンディションで臨みましょう b


091010走行軌跡

走行距離 115.02km
獲得標高 2,139m
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2009.10.13 Tue l ツーリング l コメント (5) トラックバック (0) l top

コメント

No title
うう、身から出たサビで出られなくなりました…。
ため息しか出ない。
2009.10.14 Wed l 鶴亀猿. URL l 編集
No title
>鶴亀さん
うぁー、まじですか!
てっきりエントリー済ませているものかと。。

当日は鶴亀さんとレンタカーかなぁなんて
考えていたのですが、こりゃ一人になりそうですね(涙)

残念ですが、また次の機会に!
ご一緒しましょう!
2009.10.14 Wed l しばぞー. URL l 編集
お疲れ様でした。
いい練習になりました。
ありがとうございます。

膝は一見治ったかのようでも治っていない事があるので注意してください。
自分も2,3日で痛みは引いて日常生活が出来るようになっても、40キロぐらい走れば痛くなったりしていました。

ホイールはハブに関しては明らかにEA90SLXの方が良かったですね。タイヤはIRCのフォーミュラのクリンチャー版のHCモデルです。
違いは・・・良く分からなかったですね(汗)

ダンシングはグリーンラインのような、回復する余地(下り)のある場所で上りが短ければかなり使えますが、やっぱり長いヒルクライムには使いどころが難しいなぁと感じています。

龍勢ですが終盤の道が荒れている部分は、シートを被せて対応していたそうです。今年もそうなるかは分かりませんが一応は通れる感じになりそうです。
2009.10.15 Thu l しにゃ. URL l 編集
No title
ホイールが何で同じ感じがしたかザックリ考えてみたのですが、
重量を細かく見ていくと殆ど同じになるようなので、そのせいかもしれません。
重量はホイール、リムテープ、チューブ、タイヤの順。
自分のは実測です。しばぞーさんのは話などを聞いた予想です。

==================================================
EA70 1619g 5g 65g*2 210g*2 計2174g
EA90SLX 1398g 25g*2 90g*2 200g*2 計2028g
==================================================

しばぞーさんの方は予想値ですからもっと誤差があると思いますが、
大体150gの差ですね。その中で、さらにあまり重要でない要素として
スポークの重量とハブの重量が出てきます。
ハブは重量差があるか分かりませんが、スポークは10本差があるので
最低2.0*1.8のバテッドスポークだとすれば一本5gはあると考えられ
るので、それが10本なので50g位の差が出ます。ニップルは外周部に
近いので効果があると思われますが、10個のアルミニップルの重量差
はかなり少ないので殆ど勘定に入らないくらいだと思います。

そう考えていくと、何気にがんばってチューニング(?)したおかげ
かEA70は相当EA90SLXに対して健闘していたようで、差が分からないの
もなんとなく分かるような気がします。
しばぞーさんが途中言ったように、スポーク本数とフロントリムハイト
の高さの差から剛性が高くしっかりした印象を受けるかも知れません。
2009.10.15 Thu l しにゃ. URL l 編集
No title
>しにゃさん
お疲れ様でした!

40キロ以降で膝痛発症というのは怖いですね~。
出先で痛みが出たらまずいよなぁ・・
まずはローラーでの様子見から入ってみます。

ホイール、やはり外周部の重量の方が
走りへの影響が大きいのでしょうね。
私が使っているチューブはミシュランのA1 Airstopですが、
予備の新品を計ったら丁度100gありました。(重い!)
ホイール・タイヤ共にそこそこ軽量なのに、
これは勿体無いかなぁという気がします。
あと、リムテープ分は例のベロプラグですかね?
リムテープも結構ごっついのが付いていた気がするので
今度見つけたら試してみます!
チューブと合わせたら結構な軽量化になりそうな予感・・

龍勢、終盤の砂利道は流石にケアしてくれるのですね。
高速で突っ込んだら、下手をすると崖下に落ちそうですしね^^;
2009.10.16 Fri l しばぞー. URL l 編集

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