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日付は遡ってシルバーウィーク初日。
泊まりを含めたロングツーリングに行って来ました。
予約した宿は
19(土)が諏訪湖の湖畔(上諏訪)、
20(日)が直江津です。

今年の5月にもロングツーリングに行っており、そのときは
1泊目が高崎、2泊目が直江津、3日目に新幹線輪行で帰宅という感じでした。
今回は直前になって計画を考えたため、途中のルートは変えつつも
終点は直江津という、焼き直しツーリングです。


【前回】

前回の最大の目的は、渋峠からの景色を眺めることでした。
しかし、あいにくの雲天。
渋峠からの景観は「ロードバイクの科学」に見開きの写真がありまして、
そんな景色を見られたらなぁと思って行ったのですが・・。
040520091029.jpg
渋峠に到達するも・・・
040520091030.jpg
一面真っ白。100m先も見えません(悲)

ちなみに渋峠を含む2日目の行程は、走行距離210km、獲得標高4500mという
(私にとって)かなりハードなものでした。
スタートも遅かったので、宿に着いたのは夜中の12時。
距離だけで計画してはイカンという事を、身を持って体験したツーリングでした。

040520091037.jpg
日が落ちても志賀高原を抜け切れず・・・
040520091040.jpg
直江津に着いたのは深夜12時。

今回は初日が若干キツめですが、2日目は下り基調なので
大丈夫だろう、との見込みでおりました。


【川崎~高尾】

予定より若干遅れて7:00出発。
この日はひたすら20号で諏訪湖を目指す事になります。
相模湖より先は未体験ゾーンですが、はてさて・・。

まずは朝練のごとく1号から多摩サイへ。LSDペースでまったりと出発です。
時間が遅目なこともあり、多摩サイは若干混んでいました。とは言え
ゆっくり走る分には支障ありませんでしたので、側道は使いませんでした。
多摩サイから高尾まではカズさんに教わった浅川CRを使います。
これなら車に追い立てられることも無く、マイペースで行けます。

20090919_006.jpg
浅川CR終盤の高尾付近。いたって平和です。
20090919_009.jpg
高尾は人ごみであふれていました。バスもひっきりなしに来ます。

高尾駅前のセブンイレブンで小休止。この時点で9:30くらい。
高尾付近は若干混んでいますが、走行に支障を来たす程ではありません。


【大垂水~大月】

毎度おなじみの大垂水。普段なら気合を入れて臨むところですが、まだまだ先は長い・・
心拍160くらいを上限に、淡々と走り抜けます。
例の頂上らしからぬ頂上を通過し、停車することなくダウンヒルへ。
それほど道は混雑しておらず、すいすいとダウンヒルできました。
下りきってからは、ひたすら20号を西に進みます。

私は藤野から西へは行ったことが有りませんでしたので、以降は完全に未知の領域です。
20号と言えば大垂水ばかり引き合いに出されるので、
他は平坦なのかと思っていました。
が、どうしてなかなか、結構なアップダウンがあります。

しかし心は旅気分ですので、途中で停車しては
気になった景色を携帯でパチリ。まだまだ余裕です。

20090919_009_20090925021711.jpg
中央道、20号、中央線の3本が平行して走っています。

20090919_013.jpg
相模湖の西の果てのほう。東側とは少し趣が違いますね。水面までが近い?

20090919_017.jpg
東京から77km! もう引き返したくない距離です(笑)

このあたりに来て気付いたのですが、東京からの距離がかなりこまめに表示されています。
殆ど百メートル置きかな?じわじわっと進んでいる感が。
ちなみに自分は川崎から出発していますが、この表示に+3kmすると
サイコンの走行距離と一致します。なので殆ど、
本日の走行距離をあらわしていると言って良いですね。

暫くアップダウンをこなした後、名所らしい「猿橋」に寄り道します。
謂れも何も知らないまま立ち寄ったのですが、
景観を楽しむだけでも寄る価値はあるかと思います。

20090919_022.jpg
現存する唯一の刎橋(はねばし)なのだそうで。

20090919_024.jpg
両岸から、中空に向けて徐々に木材を刎ね出して作ってあるそうです。橋の長さは約30m。

20090919_025.jpg
崖と崖を繋いでいるので水面までが遠いです。水面下は深い深い緑。

橋の上からの景観はなかなかのものでした。
かなり水面から高い位置に橋が架かっていますので、
高所恐怖症の方は気をつけたほうが良いかも知れません。
ひとしきり見て回った後、再出発。
高尾から補給無しでしたので、猿橋駅近くのセブンで一休み。
ここまで来ると大月は目の前です。

大月の直前で、20号は市街地とバイパスとの2方向に分岐しますが、
大月市街に特に用事は無いので、ここは向かって左のバイパスを進みました。


【笹子~甲府】

大月の駅を過ぎると、笹子町(大月市笹子町)に入ります。
そして20号の大きな節目が。

20090919_029.jpg
東京から数えて100kmの地点。本日の走行距離もほぼ100kmです。・・・勝沼ってどこ?

さすがに立ち止まって写真を撮ります(笑)
このあたりで丁度12:00付近。
出発が7:00ですので、5時間で100kmというペース。大分のんびりかな?
本日の全行程はおおよそで210kmの筈ですので、距離的にはまだ半分行っていません。

と、自転車に跨ってこんな標識をばしばし撮っていたからか、
地元の方に声を掛けられます。
「どこまで乗っていくの?」
「あ、諏訪湖です~」
「諏訪湖?なら今日中には無理だねぇ」
・・・言われて一瞬ドキッとしました。
いやいや。ここまで5時間で来たのだから、あと6時間とかで着く筈・・。
そんな算段をお話すると、「なら大丈夫かな」と言って下さいました。
ひょっとして全然無理な計画なのか?と不安がよぎり、心臓に悪かったです(笑)

でも確かに、本日のメインとなる峠はまだこれからだし、
確か甲府から諏訪湖までも登りだった筈です。
うーん。このペースはまずいかも・・・

笹子町に入ってからは、あからさまに登り基調になります。
そして、何故かサイクリストが増えてきます。
みんな笹子峠を目指してるんですかね?
サンデーライディングな感じの方が多く、大体の方は
ごくごくゆっくりなペースで漕いでおられます。
私も笹子峠が控えていることを重々承知していますので、
無理にペースは上げず、心拍は150付近に留めます。

笹子町に入ってからがやたらと長いのですが、ようやく笹子駅を通り過ぎ、
(平べったい作りの駅で、初め公民館か何かかと思いました・・)
噂の笹子峠入り口へ到着。

20090919_030.jpg
左が笹子峠行き。右が笹子トンネル行きです。

20090919_033.jpg
笹子トンネルは長くて暗くて危ないらしいです。危うきには近寄らず。。

この分岐点から頂上までは約6km、300mほどを上ります。
平均勾配は約5%。斜度の高いところでも8%くらいですので
そんなにきつい峠ではありません。
心拍160平均くらいでスルスルと登っていきます。

スタート直後は畑の横を進んで行く感じですが、
途中からは木がうっそうと茂る山道に。
とは言え道路の舗装状態は悪くありません。
雰囲気はヤビツの中腹に似ています。ただ、車や自転車は全く通らず、
ときおりハイキング客とすれ違うくらいです。

25分程をかけて、山頂に到着。
山頂とは言っても、「笹子隋道」と呼ばれるトンネルの入り口です。

20090919_034.jpg
明治天皇が山梨巡幸で休憩した事を記念する石碑だとか。このときは内容を読みませんでした(汗)

20090919_035.jpg
元来た道。森の中を抜けてくる感じです。

20090919_040.jpg
大月側のトンネル入り口。反対側出口が点のように見えます。

少し休んでから、いざトンネルへ。
トンネル内は凄く暗い!照明なんて全くありません。
足元も見えないので、自転車に乗っていると不思議な感覚に。
道が一直線に伸びているのが救いで、反対側出口の明かりを頼りに進みます。

20090919_042.jpg
これは出口近付。

20090919_043.jpg
トンネルを抜けると甲州市に入ります。

20090919_044.jpg
振り返ったところ。トンネル内は大月市なんですね。

トンネルを抜けた後はすぐ下りが始まります。
初めの数百メートルは半袖&レーパンで下っていたのですが、無茶苦茶寒い!
一応高度1000m付近ですので、下界より気温は低めです。
道路脇に停車しつつ、持参していたウィンドブレーカーとレッグウォーマーを着込みます。

20090919_048.jpg
完全に山と森の世界。人工物が見当たりません。

回りの景色を眺めた後、ダウンヒル再開。
車が全然通りませんので、道路を広めに使って下れます。
存分にダウンヒルを楽しみつつ、8kmほど下ったところで
再度20号に合流します。

甲府まではずーっと下り。
40km/hくらいで快調に飛ばします。

途中でコンビニ休憩を挟みますが、お昼も過ぎていますので
いい加減大休憩を入れたくなってきました。走行距離も140kmを越えています。
甲府市付近であれば何か有るだろうと、iPhoneでめぼしい食事どころを探します。
そして立ち寄ったのがこちら。

20090919_054.jpg
14:00過ぎなので、食事をする人は殆ど居ません。

「源泉湯 燈屋(あかりや)」
名前の通り、本来は(日帰り)温泉です。
その施設の中に有る食事処でお昼にする事にしました。
そもそもが温泉施設の為、食事だけの場合でも、
受付で札を受け取らなければいけません。(入場料は取られません)
これが少し面倒。

吹き抜けになっている食堂にどっかり座り込み、一息つきます。
そして、売りらしい「甲州地鶏の極上親子丼」を注文。
名前からして高そうですが、1380円なり。
名目は旅行なので、この辺は躊躇せず行きます(笑)

20090919_052.jpg
地鶏の親子丼。卵黄の色だと思いますが、通常の親子丼より濃いオレンジ色です。

卵はとろとろ。鶏肉も歯ごたえがあり(地鶏ならでは?)、美味しいです。
通常の親子丼と違い、全ての米が卵で包まれています。
一般家庭の、白米の上にのせる作り方とは違うみたいですね。
最後まで美味しくいただけました。

しばらくくつろいで、お店を出たのが14:40。
明るいうちに宿に着くのは無理かなぁ、と思い始めます。

20090919_058_20090926031259.jpg

ところで、甲府市付近の20号は非常に走りにくいです。
下り車線だけかもしれませんが、路肩がガタガタで危なすぎます。
ところどころ歩道へ回避しつつ進みました。


【甲府~諏訪湖】

甲府から諏訪湖までは微妙な登りになっており、
これが50kmくらい延々と続きます。
そしてタイミングが悪いことに、このあたりから向い風に変わります。
30km/h以上出せません。
あせっても仕方が無いので、景色を眺めつつマイペースで進みます。
ひたすらまっすぐなので、考え事もできます(笑)
はっきり決めていない翌日の行程もあれこれ考えつつ。。

20090919_062.jpg
田んぼ一面の稲。山間部と言うよりは、田園地帯です。

20090919_060.jpg
西の山に日が沈む~。

出来れば明るいうちに諏訪湖付近に辿り着きたい。
西に沈み行く太陽にあせりつつ漕いでいると、後輪から違和感が。

20090919_064.jpg

きたー!!!
このタイミングでか・・・・。後輪パンクです。
タイヤを外してチェックしてみるも、原因は不明。
どうもチューブの側面に穴が開いたようなのですが。

とりあえずタイヤを外し、チューブの穴をパッチでふさぎます。
そしてエアを再充填。走行距離は既に160kmを超えていますので、
ポンピングによる体力消耗も馬鹿になりません。
20分ほどを費やし、修理完了。余計な体力を使ったので、
少し前に通り過ぎたコンビニまで戻り、食料を補給します。

そして再スタート!の筈が。
1kmも行かないうちに、また後輪に違和感。明らかに空気が抜けている。
今度は何だと思ったら、先ほど充てたパッチの脇から空気が漏れていました。
ノオォォー、パンク修理ヘタすぎる! 今度は完全に自分のせいですorz

また修理ミスで時間ロスするのは避けたかったので、
予備チューブに交換しました。
初回のパンク原因が不明なままだったので少し不安でしたが、
その後は問題ありませんでした。

とは言え、これで予備チューブは使ってしまったし、修理用パッチも残り一枚しかない。
(2枚しか持っていなかった訳ではなく、他のは破損しておりました)
翌日も走る予定なのに、備えが無さ過ぎる。
諏訪まで行けばチューブを売っているお店くらい有ると思われますが、
次の日、早朝から出発することを考えたら、
今日のうちに予備チューブを調達する必要があります。

時間は既に18:00付近。
諏訪までまだ30kmありますので(しかも登っている途中)、
かなり頑張っても上諏訪の市街に入れるのは19時付近と思われます。
都心ならまだしも、地方で19時を過ぎてもやっている自転車屋さんって
皆無なんでは・・。
ともかく、19時にどこかのお店に飛び込むつもりで、先を急ぐ事にします。

18:00を過ぎると既に日は落ち、夜間ライドになります。
日没が早いような気がしますが、回りを山に囲まれているからでしょう。
ソリアペースで20号を登り続けていましたが、18:30頃に
ようやく下り道にさしかかります。下りでも踏みまくり、先を急ぎます。

茅野付近まで来ると、結構市街地らしい雰囲気になります。
これは自転車屋さんもあるかも!と思い、道端に急停車。
iphoneでマップ検索します。

IMG_0800.png
これは後日撮ったSS。文字を入れて検索すると、赤いピンがドカドカ降って来ます。

10km四方にいくつかショップがひっかかったので、
順繰りに電話していきます。
チューブを扱っていないところ、品切れのところ、本日もう終わりましたなところ、
後継者が居なくてロードの取り扱いやめました(!)なところ、など色々あり、
7件目くらいでようやく、在庫があり閉まっていないお店に当りました。
しかしお店は19時までらしく。
時刻は18:55で、お店までは約5km。
閉店に間に合わない旨を伝えると、15分くらいならいいですよ~との事。
ありがたやー(泣)

「飯田サイクルショップ」(写真なし)
見た目は普通の町の自転車屋さんですが、
DAHONの折り畳み等も扱っている様。
既に照明が落ちていて店内が良く見えなかったのですが、
23Cのチューブを扱っていると言うことはロードやMTBも扱っているのかもしれません。
ご主人もロードでツーリングに出掛けられるそうですし。

店ではなく工房の入り口からお邪魔し、チューブ2本とパッチをいただきました。
そして少し雑談。
このあたりからだと、日本海や太平洋にツーリングされることも有るそう。
「行きは走るけど、帰りは辛いだけだから輪行にする」そうです。
しかし何より、この辺りの山は景色も良いし最高だよ!と教えていただきました。
私の旅程についてもお話しましたが、直江津までひたすら国道を走るより、
この辺りの山を楽しむのも一つの選択肢、と提案いただきました。
なるほど・・。
地元なのにそれだけ推すということは、本当に気に入っていらっしゃるんだと思います。
ここから、二日目の旅程変更を考え始めました。

お礼を言ってお店を出ます。
これで明日もツーリングが続けられる。
・・・と、安心したら急に空腹感が(笑)
またiPhoneで周辺検索し、お店を探します。
今日一日、地図に電話にと使いまくっていたので
電池残量が10%付近まで落ち込んでいました。
宿までの道のりもiPhone頼みなので、ゼロにする訳にはいきません。
ここからは、使わないときはオフラインモードにしておきました。

20090919_065.jpg

「ハルピンラーメン」
地元では評判のラーメン屋さんらしいです。
結構混んでいて、ツーリング装備で入って行くと若干浮きます(笑)
そんな状態なので、写真は無し。カウンター席におとなしく座っていました。
ベーシックなハルピンラーメンを注文。味噌ベース?で
ニンニクがふんだんに使われている模様。
でも次の日に匂いが残っている感じはしませんでした。
やや甘めのスープで、普通の味噌ラーメンよりやさしい味わい。
私は好きな味です。近くにあったら通うと思います。
他のお客さんはニンニクラーメンを頼んでいる人が多かったですね。
お店の人に勧められた餃子も追加し、満足感に包まれつつ店を出ました。

宿までは残り僅か。
回転でもトルクでもない、ママチャリを漕ぐかのような
ゆっくりとしたペダリングで最後の一走り。
上諏訪駅を通り過ぎ宿に近付いたところで、
一応補給食を調達しておこうとコンビニに寄る事にしました。
駅周辺にはコンビニが見つからず、少し道を戻るような感じに。

コンビニから再度宿に向かうとき、違う道を通ったところ
お城にぶつかりました。

20090919_068_20090926024728.jpg
ライトアップされていて、夜でもはっきり見えます。

高島城というらしいです。
この日は丁度「お諏訪祭り」というのをやっていたらしく、
堀の内側からドンド・ドンドと太鼓の音が聞えました。

20090919_069.jpg
写真が暗くて見えにくいですが、城門です。

21:00
ようやく本日の宿「上諏訪ステーションホテル」に到着。
自転車はスタッフ用の出入り口付近に置かせてもらい、
チェックインを済ませます。
前払いなのでこの時支払いを済ませたのですが、
この辺りの宿は「入湯税」150円が別にかかるのですね。
予約時のメールにも書いてあったのですが、見落としていました。

着替えは基本的に持って来ていませんので、軽くシャワーを浴びた後に
せっせと手洗いします。一通り洗って干したら、その後は大浴場へ。
温泉にゆっくりつかり、一日目終了。

部屋に戻り、iPhoneマップで次の日のコースを考えていましたが、
決めきらないうちに寝落ちしました。

090918走行軌跡


走行距離 222.01km
獲得標高 2609m
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2009.09.24 Thu l ツーリング l コメント (5) トラックバック (0) l top

コメント

No title
ブラボー!
わくわくしました。
自分も、いつかロングライドに行きたいです。
ああ、自転車で旅に行きたい。
素敵な刺激を、ありがとうございました。心から!
2009.09.26 Sat l カズ. URL l 編集
No title
>カズさん
長文にお付き合いいただきありがとうございますm(_ _)m
普通のツーリングレポートの筈が、意外に書く事が思い浮かんで来て
なかなか書き終わりません(汗)

そもそもロードを買ったのは
こういうのがやりたかったからなので、
これからも年に数回はやっていくつもりです^^
2009.09.27 Sun l しばぞー. URL l 編集
No title
わーお! いいな、いいなぁ。
上越市にも小学校の頃に住んでいたので、直江津は馴染みです。
あの頃も自転車を10km程漕いで海釣りに行ってたな。
生涯で唯一のチヌを釣ったのも直江津港だったりします。
懐かしい。
ワタクシもそのうち、八幡平を越えて秋田までいってみたいのです。

続編待ってます!
2009.09.27 Sun l 鶴亀猿. URL l 編集
No title
>鶴亀さん
おー、新潟にもいらしたことが有るんですね。
実は今回は、直江津まで行ってないのです(汗)
股ずれを含め、色々不安要素もあったので。。
前回は全然直江津観光できなかったのですが、
次行くときは、もう少しゆっくり回りたいなぁと思います。

秋田行きは超ロングですね^^;
東北は山が険しそうだなぁ・・・
自分は行くとしたら、せいぜい仙台くらいまでだと思います(笑)

大分時間がかかっていますが、
2日目分も後追いでぼちぼち書いていきます~
2009.09.28 Mon l しばぞー. URL l 編集
No title
ご来場いただきまして、ありがとうございました。
来年以降も諏訪の良さをたくさんアピールして、活気ある
イベントに育てて行きたいと思います。
次回もぜひおでかけください。
2009.10.08 Thu l お諏訪祭り実行委員会. URL l 編集

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